中川大志は子役時代からイケメンだった!おひさま・デビュー作【画像】

2020年4月27日の「しゃべくり007」では「国宝イケメン」と紹介されていた中川大志さん。

実は子役として小学5年生から活躍されていたそうです。

中川大志さんが出演していたおひさま、半次郎、家政婦のミタなど、子役時代のイケメン画像をご紹介します。

中川大志の子役時代の映画デビュー作「半次郎」イケメン画像

中川大志 デビュー作 半次郎 イケメン画像
CINEMATOPICS)

中川大志さんは、小学校4年生の時に原宿でスカウトされ、小学校5年生の時に事務所に所属。

2010年12歳で映画「半次郎」で宮田岩虎 役としてデビューしました。

小学6年生とは思えない凛々しさ!

この頃から間違いなくイケメンですね。

中川大志のおひさま出演画像

中川大志 おひさま イケメン画像
NHKアーカイブス

NHK「おひさま」にて須藤春樹の幼少時代を演じていた時。

おひさまも2010年に放送されていたので、半次郎と同じく12歳頃の画像です。

もうすでに出来上がっている感が!

制服も凛々しくてかっこいいです。

 『おひさま』に出演したのは、この世界に入ってまだまもないころでした。ヒロイン・陽子(井上真央)の兄・春樹(田中圭)の少年時代を演じたのですが、とにかくわからないことばかりで、ずっと緊張していましたね。
NHKアーカイブス

こんな涼しげな流し目をしながらも、緊張していたのですね。

中川大志 おひさま 画像
NHKアーカイブス

一躍注目となった家政婦のミタ

家政婦のミタ 中川大志
日テレ

中川大志さんが注目されるきっかけとなったのが2011年に放送された「家政婦のミタ」の阿須田翔 役でした。

当時は役と同じ14歳でした。

大人っぽいですね!

家政婦のミタは、主演の松嶋菜々子さんの無表情でミステリアスな役が話題となり、平均視聴率25.2%、最終回はなんと40%を超えるなど、話題沸騰のドラマでした。

このドラマをきっかけに中川大志さんを知った、ファンになった、という方も多いのではないでしょうか?

まとめ

子役として小学5年生から活躍していた中川大志さん。

ひまわり、半次郎、家政婦のミタだけでなく、

最近はauのCMの高杉くんなど、コミカルな面も見せるなど、魅力の幅が広がっています。

中川大志 高杉

これからも中川大志さんのご活躍を期待しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA